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「あたりまえ」の日常

双極性障害Ⅱ型とうまく付き合いつつ、その病気に関連したことや考え方、色々な自分の興味のあることについてつらつらと綴っています。

カウンセリングについて

考え方 5分間ブログ 双極性障害

どうも、nimoです。

 

今日は何を書こうかな~って考えてたのですが、昨日書いたことをもう少しだけ掘り下げようと思います。

 

昨日の記事

nimolog.hatenablog.com

 

昨日の記事"落ち込んだときの対処法"で、①人に頼るって項目の中で自分がカウンセリングを受けたという話を書きました。

そのカウンセリングについて、少しだけですが触れてみようかと。

 

 

人に頼るって言うのは簡単ですが、

実際問題、周りに話せる人がいない!って状況って意外とあるんじゃないかと思います

ちゃんと自分のことを理解してくれ、自分の心の内を明かせる人に運よくめぐりあえたら良いですが、それって案外難しいことなんじゃないか?とも思ったりします。

(自分が親友と呼べる子を見つけたのも、大学に入ってからとかでしたしね^^; 

労せず巡り会える人もいるんでしょうけどね(笑)

 

 

そこで、カウンセリングの出番。

落ち込んでいるときに周りに頼れる人がいない場合、そういう話を聴いてくれる場所が近くにあるはずです(ネットで調べてみたりしたら良いと思います)。

自分は地域のNPO的なところに定期的にカウンセリングを受けにいっています。

場合によって家から出るのが厳しい場合は、おうちから電話で相談に乗ったりしてくれる機関もあると思います(あまり詳しくないので、適当なこと言ってるかもですが)。

 

 

勿論、近くに頼れる人がいる場合がベターかもしれないですが、より中立的な第三者の立場からの視点というのも大事な気がします。

気分が落ち込んでどうしようもないときは、選択肢としてカウンセリングを覚えておいて損はないと思います。

 

最後に、今日ツイッターでカウンセリングのことに関するツイートを見つけたので、それを共有して終わります。

 

 

 

 

 

 

少しでも、自分と同じように悩みを抱えている人の助けになれば幸いです。

ではでは。

(ブログ書いてたら日付変わってた~(笑)寝ないと^^;)