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「あたりまえ」の日常

双極性障害Ⅱ型とうまく付き合いつつ、その病気に関連したことや考え方、色々な自分の興味のあることについてつらつらと綴っています。

高田純次と松岡修造とわたし

どうも、nimoです。

 

部屋とYシャツとわたし(でしたっけ?世代じゃない(笑))と似たような意味不明のタイトルですが(笑)

割と真面目に考えています^^;

 

今日、こんなツイートを見かけました。

 

 

 

 

 

正直、すごい共感しました(笑)

以下のような感想をツイート。

 

 

自分の場合はですけど、完璧主義的な考え方が結構あって、それで体調崩してしまった側面があります。

今日読んでた100歳の方が書いた本(多分そのうちブログ書く)にも、程よい良い匙加減、塩梅(あんばい)なんて言葉がありましたけど、その加減というか手抜き具合がへたくそだったんですよね^^;

 

そこで高田純次の登場(笑)

あの適当さ加減が多分ちょうどいいんですよね(笑)

 

でも、あまりにも適当過ぎてもダメだと思います。

締めるところはしめないと^^

 

そこで松岡修造です。

 

あの熱血漢が良い感じに引き締めてくれるでしょう(笑)

 

 

そして、その2人をうまく自分のなかでバランスよくコントロールする"わたし"。

 

 

勿論、十人十色(好きな言葉^^)、人によって性格は違うので、

人によって高田純次、松岡修造は全然違う人にもなったりするでしょう。

 

一度、そういうのにぴったりな人を探してみても面白いかもしれません(笑)

 

 

ということで、今日は

高田純次と松岡修造とわたし

について割と真面目に語りました(笑)

 

※松岡修造と高田純次とわたしにしなかったのは、自分が完璧主義的なので、高田純次を先にもってきた方がなんかいいんじゃね?という感じです(知らんがな(笑))

 

 

せっかくなので、最後にお二人の写真を貼って終わります(笑)

(適当にネットからの拾い画)

 

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なんだこいつら(褒め言葉(笑)

 

(最近かなり調子が良いです^^ この感じでじっくり、ぼちぼちやっていきます!